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なでしこジャパン

なでしこジャパンです。

女子アジア杯の決勝でオーストラリアを1-0で破り、
2大会連続2度目の優勝を遂げました。
後半39分に途中出場のFW横山久美(24)が
決勝点を奪いました。

大会MVPにはFW岩渕真奈(25)が選ばれたそうです。

全5試合にDF熊谷紗希(27)と共にフル出場し、
2得点を挙げてチームをけん引した。

岩渕は「優勝あってこその賞ですし、
チームメートがいてこその賞だと
思います。チームメートに感謝したい」と
話したそうです。

ワールドカップも行けますね。
今回は岩渕が良かったですね。
これからも頑張ってほしいですね。





NEC

NECです。

19日、構造改革の一環で国内主要9工場のうち、
一関事業所(岩手県一関市)と
茨城事業所(茨城県筑西市)を
2018年度中に閉鎖すると発表したそうです。

生産機能や、雇用の継続を希望する
従業員は別の工場に移すそうです。

通信システムなど既存事業の収益力が
低迷しており、工場再編で固定費削減するそうです。

1月に公表した中期計画で9工場を
対象に統廃合を検討すると表明していた。

統廃合は今回の2工場閉鎖で一定のめどを
付けるが、生産の減少傾向に
歯止めがかからなければ将来的に
再度検討する可能性があるそうです。

もう、閉鎖は終わったと思ったのですが。
昔のNECの面影は見られませんね。


GDP

2018年1-3月期の実質GDP(国内総生産)
成長率はゼロに近くなる可能性が
高まったそうです。
 
4月18日発表の3月貿易統計は、
輸出が前年同月比2.1%増の
7兆3819億円、輸入が同0.6%減の
6兆5845億円で、差引の貿易収支は
7973億円の黒字で同32.1%の増加に
なったそうです。

季節調整値は1192億円の黒字だったそうです。
輸出の伸びが鈍かったものの、
輸入の減少が大きく、
貿易黒字が膨らんだそうです。

1-3月期の実質GDPベースの財貨・
サービスの輸出入を試算すると
前期比ゼロ%台前半の伸び、ほぼ横ばいに
とどまるそうです。

民間消費、設備投資の増加を在庫、
住宅投資のマイナスが相殺することから、
実質GDPもほぼゼロ成長になるそうです。

今年は景気が減速すると
言われています。
日本も対策が必要かもしれませんね。



就職したい企業

ディスコが運営する就活情報サイト
「キャリタス就活2019」です。
4月16日、2019年3月卒業予定の
大学生を対象に就職したい企業に
関する調査の結果を発表したそうです。

航空業界や商社に人気が集まった
一方で、銀行の人気が急落したそうです。

国内学生に最も人気があったのは、
日本航空(JAL)だったそうです。
2位に伊藤忠商事、3位に全日本空輸
(ANA)と続いたそうです。

訪日外国人の増加による需要増加を
見込まれて、航空業界に
人気が集まったようです。

一方で、銀行はランクダウンが目立ったそうです。

メガバンクのうち、三菱UFJ銀行が
唯一トップ10入りを果たしたものの、
前年1位だったみずほフィナンシャルグループ
(FG)は17位と大幅に順位を落としたそうです。

三井住友銀行も14位と、前年の5位から
ランクダウンしたそうです。

大学生の就職したい企業って
よくわかりませんね。
なんで1位が日本航空なのですか。

一度倒産した企業です。
そういう企業に入りたいのでしょうか。
ANAだったらわかります。
ANAは企業努力していますから。

だから、JALは駄目になったのでしょうね。


食品小売りの倒産

食品小売業者の倒産が
増加しているそうです。

2017年の食品小売業者の
倒産件数は、前年比20・3%増の
314件と、4年ぶりに増加に
転じているそうです。

1月17日に破産手続き開始決定を
受けた食品スーパーの
須崎スーパーストアも、
そうした食品小売業者のひとつだそうです。

設立は63年1月。地域密着型の
スーパーストア「ライフタウン
YUTAKA」などを運営し、鮮魚、
青果、食肉などを中心に
酒類、菓子、日用雑貨品
なども取り扱っていたそうです。

不採算店舗の閉鎖などを進めてきたが、
不採算店の売却が進まず収益改善は
思うように進まなかった。
何とか営業継続を模索していた中、
代表取締役の健康状態の
悪化から事業継続は困難となり、
16年12月末に事業停止を
余儀なくされたそうです。

競争が激しくなっています。
コンビニ生鮮食品を販売するように
なっています。

厳しいと思います。



シリア化学兵器

ヘイリー米国連大使は15日、
CBSニュースのインタビューで、
米政府が16日にもロシア企業などを
対象にした追加制裁を発表する
見通しだと述べたそうです。

シリアのアサド政権との関係や、
同政権の化学兵器使用疑惑に
絡み機材などの取引を行ったことが
理由だそうです。

米英仏によるシリア軍事攻撃の根拠と
なったアサド政権の化学兵器使用疑惑を
めぐり米政府が経済制裁を実施するのは
初めてだそうです。

ヘイリー氏は、「(アサド政権と関係が深い)
ロシアとイランに(化学兵器使用が)痛みを
もたらすものであると理解してほしい」と
訴えたそうです。

一方、軍事攻撃をめぐり、緊張が深まる
ロシアとの関係については「米国は関係改善に
期待を持っている」と語ったそうです。

トランプ大統領の支持率が上がっています。
ロシアは経済制裁が一番、ききめがありますからね。




次世代の覇権

次世代移動通信システム「5G」をめぐる
米中両国の覇権争いが激しくなってきたそうです。

超高速通信が可能な5Gは
人工知能(AI)や自動運転車の
開発に不可欠とされ、今後の産業競争力や
安全保障を左右するだけに、両者とも
一歩も引く気配はないそうです。

米連邦通信委員会(FCC)は17日、
中国製通信機器を米市場から
事実上締め出すかどうかを
検討する会合を開く予定で、
米中の新たな火種になりかねないそうです。

昔は、日本のトロンプロジェクトなど
アメリカから潰されましたから。

これからは、アメリカと中国ですか。
どうなるでしょうか。
メンツの中国の動向が見たいですね。







外務省の改革

河野太郎外相(55)が外務省職員の
業務効率化に乗り出しているそうです。

外相の外国訪問ごとに作成してきた
外相の日程や接遇をまとめた冊子を
3月中旬の訪米時に廃止したそうです。

外相主催の国際会議の運用についても、
今年度中に一部を民間委託するほか、
会計業務も大幅に見直す意向だそうです。

外交とは直接関係ない事務作業から
職員を解放し、本業である外交に
時間と人員を集中させる狙いだが、
外務省職員の3分の1以上を
占める一般職など事務作業を
担う職員を中心に外相の
“戦力外通告”に戸惑いが
広がっているそうです。

正しいと思いますよ。
通常の会社ではおこなわれていることです。
誰でもできることは、外注したりしています。

公務員でも当然です。
外務省としての仕事をすることが
重要です。
時代はどんどん変わっています。



加計学園メモ

決裁文書の改竄問題と自衛隊日報問題に
加え、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画を
めぐる愛媛県作成のメモ。

野党は11日の衆院予算委員会で、
安倍晋三政権を直撃する3つの問題のうち、
新たに発覚した加計学園メモを
集中して追及したそうです。

安倍首相の「関与」をあぶり出すことを
狙ったが、政権を追い込む決定打には
ならず、引き続き論戦を挑む構えだそうです。

加計学園の問題で焦点となったのは、
平成27年4月に柳瀬唯夫首相秘書官
(当時)が愛媛県職員らと面会し
「首相案件」と述べた-とする
メモの信憑性だそうです。

でもですね。
何が問題なのかよくわかりません。

「首相案件」だから獣医学部が
できたのですか。
過去、何十年も獣医学部は新設されて
いません。
その方が問題ですよ。

野党は馬鹿ですね。
マスコミももっと本質を
取り上げるべきです。



米中の貿易摩擦

トランプ米大統領は10日、中国の
習近平国家主席が市場開放を
進める方針を表明したことを受け、
「習主席の親切な言葉にとても
感謝している」とツイッターに
記載したそうです。

トランプ氏は中国の自動車関税の
低減などの方針を評価し、
「(米中は)ともに大きく前進するだろう」と
述べたそうです。

トランプ氏は、習氏が表明した取り組み
として評価する点として、「関税と
自動車市場の障壁、知的財産や
技術移転」への対応を挙げた。

通商分野での衝突回避に向けて、
米中の歩み寄りに前向きな姿勢を
示した格好だが、中国による
知的財産侵害に対する制裁関税の
発動を、取りやめるかどうかには
言及しなかったそうです。

中国の黒字が大きすぎますからね。
どこまで市場を解放するかです。

アメリカの巨大企業は中国には
ありませんからね。
どうなるでしょうか。



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