So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

私立大学

文部科学省は、私立大・短大を
運営する学校法人が著しい経営悪化に
陥った場合などに、法人への私学助成金を
減額する新しい仕組みを2018年度に
導入する方針を決めたそうです。

財務情報を開示していない法人の
減額幅も拡大するそうです。
18年度は18歳人口が再び減少局面に入り、
経営環境の一層の悪化が見込まれるため、
経営改善が進まない法人には
撤退を含む抜本的な対応を促すそうです。

文科省はこれまで、特色ある研究や
地域連携、大学の国際化などに
積極的な法人には助成金を加算する一方、
大学の大幅な定員割れや不正経理
などの不祥事の際には減額を行い、
改善を求めてきたそうです。

18年度からは減額要件として、
従来の「定員割れ」に「5年程度の連続赤字」
「教育の質が低評価」を加え、
すべて該当する場合はさらに助成金を
削減するそうです。

いいことです。
私立大学は半分にしてもよいですね。
誰でも大学にいけます。
馬鹿な学生が増えました。
減らすべきですね。



スマホの動作

イタリアの独占禁止当局は18日、
米アップルと韓国のサムスン電子が
ソフトウエアの更新を利用して
スマートフォンの動作を遅くし、
新機種への買い替えを促した
疑いで調査を開始したと発表したそうです。

当局は、両社がソフトの更新が
動作に悪影響を及ぼす可能性を、
顧客に知らせなかったと指摘し、
イタリアの消費者規則の4項目に
抵触した可能性があるとしているそうです。

違反と認定した場合、数百万ユーロの
罰金を命じる可能性があるそうです。

アップルは昨年12月、電池の劣化に
対応するため「iPhone(アイフォーン)」の
動作を減速させたことを認めて謝罪し、
電池の交換費用を引き下げると発表したそうです。

ただ、旧機種の寿命を短くするために
故意に動作を減速させたことは否定しているそうです。

サムスン電子のスマホでこうした問題が
指摘されたのは今回が初めてだそうです。

動作を遅くしてはだめですね。
消費者に説明する必要があります。
企業としてだめですね。


白鵬

大相撲初場所4日目(17日、両国国技館、
観衆=1万816)です。

横綱白鵬(32)は平幕嘉風(35)に
はたき込まれ2勝2敗になりました。

左足親指を負傷し、18日の5日目の
出場は当日朝の様子を見て判断するそうです。

波乱が波乱を呼んだ。稀勢の里に続き、
結びの土俵で白鵬も平幕に負けました。

前日も平幕北勝富士に敗れており、
2日連続で金星を配給したのは自身
初めてだそうです。

張り手とかちあげについて物議が出ました。
横綱で過去やっていた人はいませんね。
非難されています。

今場所は、しませんでした。
なので、相手は思いっきりいきますね。

張り手とかちあげをやらなくても勝てるように
稽古すべきですね。
でも、厳しいかも知れませんね。




富士通PC

富士通クライアントコンピューティング
(FCCL、川崎市)です。

16日、国内で売り出す個人向けパソコン
(PC)のすべてに独自の人工知能(AI)を
搭載すると発表したそうです。

話しかけると音楽を再生できたり、
天気予報を調べたりできるそうです。

IT大手のAIスピーカーに対抗し、
PCの復権をめざすそうです。

昨年10月以降に発売した
個人向けの全モデルに搭載済みで、
今月18日から専用アプリが使えるそうです。

「ふくまろ」と呼びかけて画面に
キャラクターを映し、「音楽をかけて」
などと要望を伝えるそうです。

面白いですね。
パソコンもAIの時代になるのですね。
いいかも知れません。
使ってみたいですね。


スキージヤーナルが倒産

スキージヤーナル(株)(TDB企業コード984293998、
資本金1000万円、東京都北区滝野川7-47-3、
代表長橋好美氏)です。

元従業員ら21名から1月9日に東京地裁へ
破産を申し立てられ、受理されたそうです。

1984年(昭和59年)4月、前身会社である
(株)スキージヤーナルの事業多角化の
一環で設立されたそうです。

その後、91年に前身会社はスキー場開発・
経営、スキー・ゴルフイベント等の
事業を行い、当社が同社の出版活動を正式に承継していた。

 『月刊スキージャーナル』
『月刊剣道日本』を中心とするスポーツ関連の
出版社で、書籍として100点を超える
スポーツ関連の実用書や全日本スキー
連盟著作の教本のほか、DVDの販売なども
行っていたそうです。

スキー・剣道とも一時のブームが去って
いたうえ、インターネット、スマートフォン
などのメディアの多様化で紙媒体の位置づけが
低下するなか、当社の売り上げも減少に
歯止めがかからなかったそうです。

出版不況ですね。
インタネットの普及が大きいですね。
時代の流れでしょうかね。



格安スマホ

格安スマホのテコ入れに総務省が
動きだしたそうです。

2017年12月25日、同省は有識者らによる
「モバイル市場の公正競争促進に
関する検討会」を初開催したそうです。

狙いはNTTドコモ、KDDI、ソフトバンク
など通信大手3社と格安スマホを
手掛けるMVNO(仮想移動体通信事業者)
との間の不公正な競争をなくすことに
あるそうです。

MVNO成長鈍化の一因に
UQモバイルがあるそうです。

MVNOは、大手から通信回線を
借りることで格安な通信料金を
実現するビジネスモデルです。
その契約数は15〜16年にかけて
高い伸び率を示したが、最近は
鈍化しているそうです。

その一因だとして、不公正の象徴として
やり玉に挙げられたのが、KDDIの
MVNO子会社でUQモバイルを
展開しているUQコミュニケーションズだそうです。

検討会の冒頭、坂井学・総務副大臣が
「大手と大手の関連会社が強い存在感を
示しているが、フェアな競争環境を
整えないといけない」と指摘し、
UQを牽制したそうです。

そうなのですか。
そうですね。
まず、公正な競争をおこなうべきですね。
それが消費者にとってもよくなることです。




太陽光関連事業者

東京商工リサーチは12日、平成29年の
太陽光発電関連事業者の倒産件数が
前年比35・4%増の88件だったと
発表したそうです。

12年に調査を始めて以降、最も多かった
28年の65件を上回ったそうです。

29年1~9月末時点で超えていたそうです。
国の再生可能エネルギー政策の見直しで
固定買い取り価格が引き下げられ、
事業環境が厳しくなったそうです。

倒産した企業の負債総額も285億1700万円となり、
最大だった28年の242億4100万円を
超えたそうです。

経済産業省は、太陽光発電の
買い取り価格の引き下げを続けているそうです。

太陽光ってエコですが、もう利益は難しく
なっています。
設置するのにかなりお金がかかります。

環境にはやさしいですが、厳しいですね。


メルカリ

フリマアプリ「メルカリ」を
運営するメルカリです。

1月11日、昨年11月に設立した
金融子会社「メルペイ」が、年内にも
仮想通貨交換業の登録を金融庁に
申請する方針を明らかにしたそうです。

認可された場合、メルカリ内での
決済手段としてビットコインなど
主要な仮想通貨への対応を
目指すそうです。

金融庁はユーザー保護のため、
2017年10月から仮想通貨の
取引事業者を登録制にしたそうです。

システム、資本金、管理体制などの
審査を通過した企業のみ事業登録を
受けられるそうです。

決済サービスも多様化していますね。
時代の流れでしょうかね。



ペットロボ

ペットロボットが再び注目を集めつつあるそうです。

火付け役はソニーが11日に発売する
新型の犬型ペットロボット「aibo(アイボ)」。

高齢化が進む中、本物の犬や猫の
ように人を癒やすロボットの
需要が高まってきたそうです。

1999年に誕生した初代「AIBO」は
ペットロボットのパイオニア的存在。

ソニーは、2006年の生産終了まで
15万台を出荷したヒット商品を
12年ぶりにリニューアルしたそうです。

高度な人工知能(AI)を搭載し、
持ち主を認識するなど人間との
対話能力が大きく向上。

約30万円と高価だが、3回の
予約販売は全て即完売したそうです。

生き物だと、えさやトイレの世話が
必要になります。

ロボットだと必要ないですね。
これからのペットかも
知れません。

いいかもしれませんね。




ブーツの売り上げ

真冬の女性ファッションの定番だった
ブーツが、”過去のもの”となりつつあるそうです。

通勤用やフォーマルな行事向けに
一定の買い替え需要が見込める
紳士靴やパンプスに比べ、
ブーツの売れ行きは流行に
左右されやすいそうです。

1990年代後半から2000年代にかけては、
20~30代の女性を中心にロングブーツが
絶大な人気を誇り、ミニスカートや
ショートパンツと合わせて履く
ニーハイブーツもヒットしたそうです。

2010年ごろになると「UGG(アグ)」を
筆頭とするムートンブーツが
幅広い世代の支持を受けたそうです。

だが、数年が経つとそれらのブームも
次第に落ち着いていった。
その後もショートブーツなどの流行商品は
出てきたが、かつての勢いを
取り戻すには至っていないそうです。

流行に左右されやすいのですね。
時代が変わっているのでしょうか。

前の10件 | -