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テング酒場

「炭火串焼テング酒場」などを展開する
テンアライドです。

11日、大みそかの12月31日に
全122店舗が休業すると発表したそうです。

アルバイト従業員らの待遇改善のためだそうです。

同社の居酒屋やレストランでは、
アルバイトを含め約3千人が働いているそうです。
一斉休業は1969年の創業以来初めてだそうです。

「大みそかぐらい全従業員に休みを提供したい」
(同社)といい、来年の大みそかも休み、
再来年の2019年元日も休業するかは
今後検討するそうです。

外食業界では「ロイヤルホスト」が
18年から一斉休業日を設ける方針を
固めるなど、人手不足への対応や
労働環境改善のため、休業日を
導入する動きが広がりつつあるそうです。

人手不足ですからね。
休んでよいと思います。
でも、その分売り上げが落ちますから
どうやってカバーするかですね。



週間天気

週前半は今季最強の寒気が日本列島を覆い、
北日本や北陸では大雪に注意が必要だそうです。

太平洋側でも雪の降るところが
ありそうです。

日本海の低気圧が猛発達しながら
オホーツク海へ進み、大陸から
強烈な寒気を引き込みます。

この寒気は今シーズン最強クラスの
予想で、西日本や東日本でも
「平地でも雪となる目安
(上空1500m付近でマイナス6℃)の
寒気」にすっぽり覆われる見込みだそうです。

寒くなりそうですね。
対策が必要です。
インフルエンザにも気をつける必要が
あります。


吉本興業

吉本興業(大阪市)です。

ベンチャー企業の支援に乗り出したそうです。

「世の中を明るくするアイデアに幅広く投資する」
という総額10億円のファンドを設立し、
すでにIT関連の3社に出資を決めたそうです。
必要なら、所属する芸人らも送り込み、
投資先との協業も探るそうです。

ファンド名は「よしもとベンチャーファンド」で、
8日発表したそうです。
第1弾の投資先は東京の3社で、インターネット上の
ウイルスなどを防ぐソフトを手がける
「ブループラネットワークス」と、スマートフォンの
画面でウェブ動画から関連情報を得られる技術を
開発する「パロニム」、ライブ配信サービス運営の
「エクストラクター」。出資額はそれぞれ
5千万~1億円程度だそうです。

ITとお笑いはよくわかりませんが、
ベンチャー投資ですね。
新しい事業に進出するのですね。
注目です。


ドローンで残業監視

NTT東日本など3社は7日、
小型無人機「ドローン」を使って
夜間のオフィスを巡回するサービスを
来年4月に始めると発表したそうです。

従業員の退社を促して残業の抑制に
つなげたり、警備員を減らしたり
する効果が期待されるそうです。

ドローンはベンチャー企業のブルーイ
ノベーション(東京)が開発し、
オフィスに置いた電波発生装置を
目印に飛行するそうです。

自動的に離着陸でき、飛行ルートなどは
専用のアプリで設定するそうです。
オフィスの様子を撮影しながら飛行し、
映像はネットワーク上で管理されるそうです。

ビルメンテナンスの大成(名古屋市)が
利用者の窓口となり、サービスの
提供などを受け付けるそうです。
1台あたりの月額料金は50万円程度を
予定しているそうです。

面白いですね。
ドローンで監視ですか。
でも、月に50万円は高いですね。


ソニーとパナソニック

ソニーとパナソニックです。

経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)の
関連会社で有機EL(エレクトロルミネッセンス)を
手掛けるJOLED(東京)が行う
第三者割当増資の引き受けを検討しているそうです。

有機EL量産に向けた設備投資などの
資金を調達するため、今年度中に
約1000億円の増資を行う計画だそうです。 

JOLEDはソニーとパナソニックのほか、
国内の有機EL材料メーカーなど取引先を
中心に複数の企業に打診しており、
1社当たりの引受額は100億円前後に
なるそうです。
月内をめどに引受先を固めたい考えだ。

これから有機ELの需要が増えますからね。
韓国勢だけではなくて日本企業も
必要です。
いいことです。




トヨタ

世界初の量産ハイブリッド車(HV)として
開発されたトヨタ自動車の「プリウス」が
10日、1997年12月の発売から
20周年を迎えるそうです。

ガソリンエンジンと電気モーターを
併用して高い燃費性能を実現し、世界の
エコカー市場を切り開いてきました。

しかし、最近は各国で電気自動車(EV)の
普及を促す動きが加速。
トヨタはHVで培った電動化や蓄電池の
技術を活用し、EVへの対応も急ぐそうです。

欧米や中国、インドなどでは、環境規制で
EVを優遇し、HVを優遇対象から
外すなどの動きが出ているそうです。
各国の対応を踏まえ、国内外の自動車大手が
EVの開発を強化しているそうです。


トヨタは今年9月、マツダ、デンソーと
EVの基幹技術を開発する新会社を
設立するなど、既にEVへの対応を
強化しているそうです。

EVも開発する必要がありますね。
どれにも対応する必要があります。


アマゾン

米インターネット通販大手
アマゾン・ドット・コムです。

5日からオーストラリアで注文受け付けを
開始し、49豪ドル(37.26米ドル)
以上の購入については送料を無料にすると
発表したそうです。

オーストラリアの小売業者はこれまでも
アマゾンに出店していたが、国内にアマゾンの
倉庫がなかったたため出荷先は海外だけに
限られ、オーストラリアの消費者向けにはより
長い時間で高い配送料が課せられていたそうです。
アマゾンはメルボルン郊外に倉庫を建設したそうです。

送料無料の対象地域については、シドニー、
メルボルン、ブリスベーン、アデレード、
キャンベラの各都市向けは配送に約3日、
遠隔地域へは10日ほどかかるそうです。
配送期間の短縮には有料で対応するそうです。

オーストラリアにも進出したのですね。
どんどん拡大しますね。
すごいですね。



サムスンの洗濯機

経営陣の若返りを決めた韓国サムスン電子です。

経営陣の刷新に向けて動き出した
サムスンに対し、突如、米国が韓国製洗濯機に
「ノー」を突き付けたそうです。

“粗相”が許されない大事な移行期を
無風で乗り切るつもりだった
新経営陣は出ばなをくじかれた格好だそうです。

米国際貿易委員会(ITC)は11月、
家庭用大型洗濯機の輸入急増で米メーカーが
深刻な被害を受けていると判断、トランプ大統領に
緊急輸入制限(セーフガード)の発動を勧告したそうです。

年間輸入が120万台を超えた場合、
現行の関税に加え、最大50%の追加関税を
課す内容で、トランプ氏が米通商法201条に
基づき、発動の是非を60日以内に
判断するそうです。

日本も昔、かなりやられました。
韓国も対策を打たないと大変ですね。

ファミマのフィットネス

ファミリーマートがフィットネス事業に
参入するそうです。

来年2月をめどに東京都大田区に
コンビニ併設型のフィットネスクラブを
オープンし、その後郊外にも拡大するそうです。

大手コンビニのフィットネス事業参入は
初めてだそうです。

コンビニ店舗の2階で独自ブランドの
24時間営業の簡易型フィットネスクラブを
運営するそうです。
健康志向の高まりとともに近年フィットネス市場が
拡大しており、コンビニの集客力向上を狙うそうです。

コンビニは夜間でも来客があるため女性でも
フィットネスクラブに通いやすく、相乗効果が
見込めるそうです。

面白いですね。
コンビニでフィットネスですか。
ヒットするかも知れません。
注目です。



全固体電池チップ

TDKは、小型SMD(表面実装部品)技術を
用いた放電可能なオールセラミック
固体電池「CeraCharge」を発表したそうです。

2018年にも量産を開始する予定だそうです。

CeraChargeは小型EIA1812パッケージ
(4.5×3.2×1.1mm)サイズの
小型SMD設計で定格電圧1.4V、
容量100μAh(マイクロアンペアアワー)を
実現しているそうです。

-20~80°Cの温度に対応。
充放電サイクルは、条件により
1000回以上可能だという。
短時間またはパルス動作のために
数mA(ミリアンペア)の電流を
引き出すことができる。
SMD技術により、電池の配置が簡単で、
リフロー方式のはんだ付けができ、
そのため最終製品の生産コストを
削減できるそうです。

さらにコンポーネントを直列、並列に
接続することにより容量と電圧を
増やすこと可能だそうです。

よくわかりませんが、すごそうですね。
いろんな分野で実用化されるとよいですね。

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